LEDのあかり

このデザインに一目ぼれした
無印良品の懐中電灯
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なんてすっきりとしたデザインの懐中電灯だろう、きっとお店のディスプレイもいいのね~と、最初はなんとなく見ていただけ。

しかしデザインもさることながら、さらにすばらしい優れものだということが分かった。
立てれば足元灯として、間接照明として部屋のアクセントにと、使える!
災害があったら、さっとそのまま懐中電灯として握りしめればいいわけだし・・
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しかも、この光源はLED(発光ダイオード)。
低い消費電力で長寿命、温度への影響も少ない第4世代と言われるあかりだ。
表参道ヒルズ前の街灯やイルミネーション、三島の大通りの街灯も、このLEDを使っていることで何かと話題になった。
さすが、無印良品は環境面でもデザイン面でも発想がすてきだ。

今日は、さーっと涼しい風が吹いて、一段落だったが、この夏ずっと続いた猛暑で、特に気になった多大な電気使用量。
部屋の電気をつける、エアコンを入れる、パソコンをつける。
なんとか減らそうとして、エアコンを消す、電気も必要最小限にしてなるべく消す。
しかしパソコンがこれほど熱を発しているなんて、涼しいときには気づかなかった。それだけでも、猛暑に追いうちをかけていた。

電気機器のために暑さが増すから、オフィスや電気屋さんでは、エアコンをより強力にしないと凌げない。
とすると室外機から猛烈な熱風を吹き出すから、都会のヒートアイランド現象著しい。室内をひんやりと快適にするために、外ではますます熱くなるという悪循環。
今年の夏は、特にそのことをずっと実感、体感していたかも。

このLEDのあかりが、そんなときの微々たるお助けグッズになったら・・・
キャンドルナイトではないが、ほんの少しでもと考えてしまう。

# by ecott | 2008-08-17 20:16 | Comments(8)

ほっとくっキング

ジャガイモもカボチャも「ほっとく」だけの
余熱クッキング
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最近、ひたすらガスの余熱で料理をすることにしている。
煮物も味噌汁も、沸騰させてから火にかけるのは、ほんのわずか。
具がまだ硬くても、とりあえず火を止めてあとは「ほっとく」。
適当に時間が経てば、硬いジャガイモもカボチャもほくほくになる。
ましてや、この猛暑では特におすすめだ。

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前にお世話になった「沼津友の会」の鍋帽子を使ったエコクッキングが、この発想のヒントだ。
鍋帽子とは、キルティングした布団のようなもので作ったカバーで、鍋をすっぽりと覆う。
私が見せてもらった料理教室では、ごはん、煮物、茶碗蒸し、デザートまで次々と数分だけ火を通したら、この帽子を鍋にかぶせて置いておくだけ。熱が逃げないようにして、余熱で料理が出来上がる。

ずっとガスにかけておくより、味もじっくりとよくしみわたっておいしくなる。ガスの節約にもなるし、長時間火の前にいなくても済むから、「ほっとく」時間で別のこともできると、一石三鳥だ。

私は、この鍋帽子を作るのが面倒だなと思って、そのうち帽子なしでもぴっちりフタをしておけば、ある程度の余熱で大丈夫だと分かった。

こんな暑さで「hotクッキング」はしたくないから、「ほっとくっキング」!
カレーやおでんは、その代表格だが、ほかにもいろいろと過保護は止めて「ほっとく」ことで、まろやか~になるから不思議だ。

# by ecott | 2008-08-10 21:05 | Comments(10)

ツバル

こんなにきれいな島が、温暖化の危機に・・・
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写真家・遠藤秀一さんの写真展とトークショーが、
東京ミッドタウンのFUJIFILM SQUAREで行われた。
題して「ツバル:沈みゆく島国が語りかける現実」。

地球温暖化の影響で海面上昇し、南太平洋の小さな国ツバルが、
このままでいくと、なくなってしまうという危機にさらされている。

ツバルは9つの島からなるが、トークショーでは、その1つフナフティ島の暮らしが紹介された。
楽園のような島で、現地の人たちは、海で魚を捕り、タロイモ、バナナ、ヤシの実を食べて自給自足の暮らしをする。
話を聞きながら、前にトンガ出身の彫刻家が三島に来たときに、一緒に川歩きしたことを思い出した。彼はどこへ行くにも裸足で、島の素朴な暮らしをあれこれ想像したものだ。

同じ南太平洋に浮かぶツバルの異変は、50年ほど前から起こっているという。海面が徐々に上昇していて、満潮のときの映像では、その変化がよく分かった。

世界中のあちこちで起きている温暖化による異常現象。
ツバルの場合、深刻な現実として、アラームを発している。

先進国が出してきた大量のCO2のツケが、本当にまわってきてしまった!
世界でCO2排出量が多い順に、アメリカ、中国、EU、ロシア、日本・・・
地図上では、日本とて小さな島国なのに不思議な気がするこの順位。

遠藤さんも結びの言葉で述べていたが、海外、特に途上国を旅してきた人からよく聞く共通した感想・・・現地の子供たちは、なんてキラキラとしたきれいな目をしているんだろう。
日本に帰ってきたときに、日本って、本当に豊かな国なんだろうか?
モノがあり過ぎて、あってもあっても満足できないのでは・・・と。

写真が美しいからこそ、考えさせられることは多かったなあ。。。

# by ecott | 2008-08-03 21:41 | Comments(10)

ビストロのひととき

気になっていた店「ビストロクリクリ」で、リフレッシュ

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友人の案内で出かけた西参道の店は、それまで通るたびに、いつも気になっていた。
曲がり角に見える窓と小さな看板が、ちょっと不思議な雰囲気で、どんな料理が出て、どんな内装なのかな~と。

中に入ると、窓辺のコーナーが落ち着いていて、木のテーブルに置かれた赤いプレースマットと、赤いガラス窓がぽっと暖かなポイントカラーになっている。
ヨーロッパの田舎町にある家庭的なビストロって、こんな感じなんだろうなと思う。
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国籍さまざま、珍しい料理は
ひよこマメとゴボウのトマト煮、ブルーチーズボール、スイカとチーズのサラダ、カモとイチジクのソテー、手打ちパスタ、素朴な焼きたてパン
などなど・・・

いろんな素材の意外な組み合わせに、しみじみ見入って、味わって、キンキンに冷えたビールやワインとのハーモニーもよく味わって、時間が過ぎる。

こういった工夫で、斬新な料理ができるんだと、店のオーナー夫妻に感心、感謝!
ここは40年前から個性的な店として、いっぱいの物語、歴史を経てきて、知る人ぞ知る存在だったようだ。
目でも舌でも味わうリフレッシュ時間って、流れる日常のなかでとてもとても必要だ。

まだ明るい夏の宵、通りを行く人が、窓越しによく見えた。
店を出るころには、逆にぽっと店内が明るくて、道行く人が、灯りのついた店内を見ていたのかな~、と思うと、それも絵みたいで、なんだかまた楽しくなった。

# by ecott | 2008-07-26 11:12 | Comments(10)

レモンちゃん

1枚のポスターが目にとまって、何気なく出かけた講演会は
落合恵子さんの「日々のはりあいと生活の充実」

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落合さんと言えば、団塊の世代を中心に、「レモンちゃん」の愛称で抜群の人気を誇っていたラジオパーソナリティーだ。

深夜放送をよく聴いていたわけではないが、私もあのゆったりと優しく語りかけるレモンちゃんの声を、はっきりと思い出すことができる。

その後、原宿の絵本専門店「クレヨンハウス」をオープンさせて、有機野菜も扱うようになって、また最近はお母さんの介護についても本を出したなどなどと、なんとなくの情報は知っていた。

「なんとなく」のまま、会場にすわって、落合さんの登壇を待って、そしてその第一声を聴いたとき、「あ、レモンちゃんだ!」・・・現在63歳だと、はっきりと年齢を言われたが、その語り口は、深夜放送から流れていたあの優しいお姉さんそのままだと、鳥肌ものだった!

今までいろいろな人の講演を聴いて、緩急あってところどころいいことをしゃべる人、ほとんど眠くなるものと、さまざまあったが、落合さんの場合、心地良い声で語られる珠玉の言葉が、一分の隙もなく、さらさらと流れるがごとく続いた。

「年を重ねることは、働いて働いて、ようやく手にしたもの・・・私から年齢を奪わないでください」というアメリカの作家の言葉を例に、「年を重ねることを寂しいと思わない社会を・・」
介護のことにも触れ、「あなたがいてくれて、ありがとう」と言える社会のために、民主主義ではそれぞれが声を上げていこう・・・と。

そして、私が抱いていたばらばらの情報が、初めてつながった。
「有機野菜も、介護も“命と人権”ということで、全部1個なのです」と。
最近、いろんな女性に会ったり、本を読んだりする度に思うが、すっくと1本筋が通っている人というのは、大いに共通点がある。

講演会の締めくくりが、これまた実に粋だった。
「では最後になりますが、曲をかけてください」と言って、CDから流れたメロディーは40年前の懐かしの"You've Got A Friend" 。そのBGMに合わせるように落合さんが、訳詩を語る。
「では、ここで1曲」という、ラジオ放送そのままに、全く上質な番組をライブで見せてもらったような講演に、心から感謝の気持ちを込めて、精一杯の拍手を送った。

# by ecott | 2008-07-21 10:57 | Comments(10)

水恋し

三島の「足水」に、涼を求めて
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水が湧いた・・・毎年今ごろになると、三島では涸れていた富士山湧水が、街のあちこちで湧き出てきたというニュースが入ってきたりする。
それも、その年の気象条件やいろいろな環境に左右されるのだが、今年そんな情報をちらっと耳にして、三島に行った(帰った?)ときに、さっそく確かめてみた。

駅からそんなに遠くない白滝公園で、水がざあざあと流れる音が聞こえて、遠目にも、水量豊かなのが分かる。
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その近くの路地裏に、「足水」という小さな看板というより木札が下がっていて、人ひとりがちょこっと座れる場所がある。せせらぎに足をつけられるというちょっと秘密めいたスポットだ。

長年、三島に住んでいた私も、ここを初めて教えてもらったときには、その可愛らしいスペースを見て、大いにはしゃいでしまった。
足湯は知っていても、足水というのは初めてだ!
素足をつければ、この猛暑で水の冷たさがきりり~っと伝わってくる。

最近、建築工事のため、東京で何度か断水になった。
分かっていても、水道からポタリとも落ちてこない水のありがたさは、ついついそんなときにしか実感しないのかも。
シャワーでもキッチンでも、蛇口からの水量をちょっと控えめにして、ありがたさを、心しておこう。

そういえば、今日は三島の水祭りの日。
さらさらと流れる桜川の水に、無数の灯篭流しがきらきらと映えるんだろうな。

# by ecott | 2008-07-15 11:50 | Comments(8)

じっくり噛みしめる自然の味

タカコナカムラWhole Food School  「弁当の日」
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代々木上原の駅近くに「kanbutsu Cafe」という小さな店がある。
昔ながらの乾物で作った総菜は、体にいい。
今こそそんな食材が見直され、若い女性たちの人気は高まっているようだ。

その同じビルで、ナカムラタカコさんのWhole Food Schoolが主催する「弁当の日」というのが、月1回行われている。
玄米と野菜中心のランチを囲んで、みんなで食について考える時間だ。
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「弁当の日」というのは、そもそも子供たちが自分で弁当を作って学校へ持って行こうと、高松市の中学校から始まって九州へと広がっていった試みなのだそうだ。
弁当作りから見えてくるさまざまな食育効果は計り知れない。

ここでは「おとなの弁当の日」として、ランチタイムにはジャーナリストの天笠啓祐さんを迎え、私たちは食についての話が聞けるという貴重なひとときなのだ。

遺伝子組み換え、水銀、ダイオキシン、添加物、農薬、中国食品、食料自給率39%という日本・・・現在あまりにも多い食を取り巻く疑問の数々。
その一つひとつに答えてくれる先生の話は、毎回目からウロコもの。
「恐い」「何も食べられない」ではなく、大切なのは「知る」ということ。
知れば、自分で食材を「選ぶ」目が少しずつ変わってくる。

食と暮らしと環境は、密接な関係があって、一つずつの食材がぐるり地球とつながっている。
Whole Foodは、命あるものの全体をいただくということ。
多種類の野菜料理は、季節らしい自然の味わいが何よりのご馳走。
ゆっくりと噛みしめて、先生の話もじっくりと噛みしめる月1回の濃い時間だ。

# by ecott | 2008-07-06 22:09 | Comments(10)

御茶ノ水

駅前から広がる街は、雑多で魅力的
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会合があって出かけ、久しぶりに降りた御茶ノ水駅。
川があって、橋があって、四方に広がっていく道がある。
10代、20代のころの懐かしさがじわっとこみ上げてきたが、古い記憶とのつなぎ合わせがすぐにはできなくて、立ち止まる。
すぐにはできないけれど、とにかく懐かしい。

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学生時代、友だちと歩いたこの界隈。 神保町の古本屋や小さな喫茶店・・・
新しくてきれいなビルがいっぱいできたけれど、御茶ノ水橋や聖橋は変わってない。おそらく駅舎もそのまま。
次第に頭の中で、道筋の回路がつながってきた。
でも、当時は女友だちときゃあきゃあとしゃべっていて、おそらく小さな足元のことしか見えていなかっただろうな~、と思う。

今、自然と目に入ってくるものは、当時と少し違ってきた。
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駅の北側にある湯島聖堂の静けさは、とてもこんな駅近くとは思えない。寺でも神社でもない、江戸の学問の聖地だった所だ。

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とことん開発されてしまったビル群の合間にも、意外なほど緑が多く、無数の歴史や自然が潜んでいる東京の魅力は尽きないな~。
もう少し時間がある時に、四方へ伸びている街のその後を、ぜひこの目で確かめてみよう!

# by ecott | 2008-06-29 12:05 | Comments(8)

住宅街のカフェ

自然素材を生かした 三島の「芝町カフェ」
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三島の情報は、いつもあふれんばかりに手元に届いていた。
ずっと前に友人にもらった1枚のハガキは、「芝町カフェ」オープン時のもの。

ようやく訪ねたその日、ひっそりとした佇まいがやっぱり噂に違わぬいい空間だった。
建築デザイナーFさんの手による店を、今までいくつも拝見させてもらっていたから、やっぱりこのカフェのしっとり感も、とても気持ちが落ち着く。巧みに生かした古材を、いつも羨望のマナザシで見てしまう。

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材料吟味のシフォンケーキと、3種類から選べるコーヒーメニューにも感激!
選べる3種類とは、三島の「風珈」、函南の「ガリオン」、沼津の「花野子」と、いずれも地元で貴重な自家焙煎コーヒーの店ばかりで、こんなうれしい3択があるとは、オーナー夫妻のセンスが光っている!

懐かしの素材がいっぱい詰まった時間と空間は、ちょっと不思議だったな~

# by ecott | 2008-06-25 22:34 | Comments(8)

マイタンブラー

熱いものも、冷たいものも
ちょっと持ち運びに便利
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携帯用のマイカップを買おうと思っていたところに、いいタイミングでSTARBUCKSのタンブラーが届いた。
買ったけど使わないから、と譲ってくれた人がいて、ありがとう!

くっきり青い海と白い建物に、ロバがいるこの絵は、エーゲ海に浮かぶクレタ島らしき風景。夏にぴったりの爽やかカラーで、これなら持ち歩くのも楽しそう。
かつては、飲み物持参というと、ちょっとごつい水筒や魔法瓶だったが、最近はこんなスマートなマイカップをよく見かけるようになった。

スタバで、このタンブラーにコーヒーなどを入れてもらうと、20円引きになる。
スタバでは、ほかにどんな容器でも持参可で、家から湯のみを持って行って、それにコーヒーを入れてもらってもOK!
外出時に、いつもマイバッグ、マイ箸、マイカップ、マイ皿(?)持参だと、ちょっとキャンプ状態になってしまうので^^;それは時と場合に応じて・・・
でも、職場から近いカフェにいつも行くという人などには、おすすめだと思う。

普段は、紙コップにお世話になることもずい分あるが、先日ちょっと気になることがあった。
表参道のカフェでコーヒーを注文したら、ホット用の厚手の紙コップが2つ重なっていた。私は間違いかと思って、「あのー2つ重なってるから一つお返しします」と。そうしたら、間違いではなく、みんなそうしていたのだ。熱いから2つ重ねでサービスということらしい。
これは「もったいない!」と思った。

そういえば、若い人は熱いものを持つのが苦手かもしれない。
私も若かりしころ、年季の入った主婦たちが「平気平気」と言って熱い鍋や皿を持つのが信じられなかった。
長年家事仕事をして鍛えられると、指の皮が厚くなるのか!いや、確かにそうだ。なんでこんな紙コップぐらいの熱さで!と、私も年季が入ってきた証拠だな~。

お返しした紙コップ1個、お店の若いお兄さん、捨ててなければいいんだけど・・・2つ重ねにしなければ、倍使えるでしょ。

どちらにしてもマイカップ持参なら、そんな無駄はなくなる。
京都で、このマイカップ運動実験中だそうで、その試みはどんどん広がりそうだ。
可愛い柄で、便利で、楽しければ、何事も定着するだろう。

# by ecott | 2008-06-20 10:44 | Comments(6)