初台の遊歩道

東京オペラシティの近くを通る
旧玉川上水遊歩道
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高速道路のすぐ脇を通る道すじに、こんなに豊かな緑と水があったなんて……先日の北沢緑道に続くうれしい発見だった。

小さな公園があるな、ということは前からなんとなく見て知っていた。
それがずっと続く遊歩道になっていて、歩いてみると、終わりがない、というより、終わりを確かめられないほど長く続いていたのである。

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とりあえず私が歩いたのは、幡ヶ谷辺りまで。
後で調べてみると、これが旧玉川上水で、世田谷区~渋谷区~新宿区とまたがっていると知って、びっくり!

こんな都心にある遊歩道、いつかその全長を確かめてみたいな~と、うきうき。
高速道路やビルと対照的なこののどかさ、このメリハリがいい!

ウオーキングにはいい季節がやってきた。
考えて、書いて、しゃべって、食べて、そして歩いて、運動する……
生活も、やっぱりこのメリハリとバランスが大切~

# by ecott | 2008-09-28 20:15 | Comments(6)

「選ぶ」ということ

このパンに、このサラダに、このワイン
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レストランで最近多いプリフィックススタイル。
前菜はこれ、メーンはこれ、デザートはこれ・・・と、この選択はとっても楽しい時間だ。
神楽坂のイタリアンレストラン「ソリッソ」でも、この選べるランチが、なかなか手ごろでいい感じだった。

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ふだんの買い物でも、私たちはしょっちゅう、何かを迷って、選んでいる。「選ぶ」「買う」ということは、その商品に「投票」していることで、お店や市場や社会に大きな影響を与えるという意味がある。
・・・ということを、7、8年前に熱っぽく語って教えてくれたのは、カナダ出身の女性・Cさんだった。

Cさんは当時まだ20代。日本で英語を教えていたが、食とか環境にとても興味があって、将来はカナダでオーガニックカフェを開くのが夢だと言っていた。

若い彼女に教えられたことが、その後何年かたってみて、いろいろな場面で深~い意味を持って、つながっているとわかってきた。

でもすてきな店、おいしいモノへの投票は、いつも無意識に、さりげなく、やっているんだな、わたしたち。

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# by ecott | 2008-09-10 20:39 | Comments(8)

ここにも“水と緑”

ちょっと懐かしいようなせせらぎは
世田谷の北沢川
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下北沢の駅を降りると、ずっとにぎやかな商店街が続く。
南口をまっすぐ、まっすぐ進むと、次第にお店も途切れて、緑多い遊歩道がクロスする交差点に出た。

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残暑のなかで、ほっとするようなせせらぎが、草木の合間に見える。
水がきらきらと光っていて、まさに三島の源兵衛川を思い出した。

「北沢川」の看板を見ると、昔は農業用水だったが、高度経済成長期後には、生活排水を流して、汚い川になってしまった。それを平成になってから、東京都できれいに整備したと書いてある。

あ、まさに源兵衛川と同じ!と思った。
富士山のわき水が満々とあふれていた昔。そのうち、ドブ川のようになって、ゴミが捨てられていたと、三島では何度もそんな話を聞いたっけ。
でも、今はきれいな遊歩道がある。

人は汚いところを見ると、なんだかあきらめの境地になってしまう。
でもきれいなところには、ゴミを捨てないものだ。

下北沢の駅近くにも、こんなところがあったとは!
そこに四季折々の草花が咲いたりする、ということ、さらに、そのせせらぎの先がどうなっているのか……ちょっと楽しみだ。

# by ecott | 2008-09-05 20:56 | Comments(10)

地場産品

茨城産のピーマン、千葉産の梨
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今年の夏は、野菜が値下がりしたそうだ。理由ははっきりしないが、猛暑で夏野菜の生育が良かったのも一因かも。

色ツヤ良いピーマンも、店頭でよく見かけたなあ。
今年の梨も、みずみずしくて甘い。
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ところで、これってどこで作られているんだろう、と最近ますます産地が気になる。
10年ぐらい前に、「地場産品を食べよう」という何かの呼びかけがあっても、そのときにはピンと来なかった。
「なぜ?」と、疑問はそのまま・・・
それから、食の安全や環境問題に触れるうち、次第にその意味することがわかってきた。

地産地消であれば、食べ物を遠くから運んでこなくてもすむ。
遠ければ遠いほど流通経路が複雑になって、輸送にかかるエネルギーコスト、CO2排出量も人件費も、そこに入れられる保存料などの付加も増えていく。
私たちが選ぶ毎日の食材が、イコール環境問題にもかかわってくるということがわかると、そのつど産地が気になってくる。

最近は、フードマイレージという言葉で、その意味も広く知られるようになってきた。
食料の輸送距離という意味で、食料自給率39%の日本では、フードマイレージが世界でずば抜けて高いということにも、びっくり。

同じ国内産でも、例えば東京だと、北海道産や沖縄産よりも、千葉とか茨城の方が近いわけだ。
県別の自給率でも、興味深いデータを見つけた。
それによると東京都の食料自給率は、全国でも最低の1%。次いで大阪が2%、神奈川が3%。
それに対し、一番自給率のいいのが、北海道の200%で、なんとうらやましいこと!続いて秋田の141%、山形の122%。

静岡は意外に低くて、18%。おかしいな~、野菜もみかんも、お茶も、魚も、名産地のはずなのに・・・。

三島にずっと住んでいて、そのことがちょっと不思議だった。
三島産の野菜というのは、立地条件が良くて、とてもおいしいと聞いていたが、何年か前まで近所の店でその野菜を見たことがなかった。
特別上等なジャガイモや大根が、東京や京都の一流ホテルや高級料理店に出荷されると聞いて、驚いた。

それがここ数年、JAの直売所とか、「村の駅」とか、スーパーの一部コーナーでも出まわるようになって、ようやく手に入るようになった。
その評判は、とっても良くて、売れ行き好調みたいだ。

ところでフードマイレージだけでなく、地産地消が大切なもうひとつの理由として、「身土不二」という考えがある。身体と土とは一体で、自分が暮らす土地の旬のものを食べることが、環境に調和していい、という考え・・・

引越しが多いと、どうなるかな~
いずれにしても、東京にいては、かなり難しいこと。。。

# by ecott | 2008-08-27 10:33 | Comments(8)

神楽坂ゆるゆる散歩

路地裏が面白い
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ゆるやかな坂道から1歩横道に入っていくと、迷路のように石畳の路地が続く神楽坂。
粋な塀や門構えがいくつも見える。

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行き止まりになって、またぐるぐる戻ってみる。
日本料理店にまじって、イタリアン、フレンチ・・・
酒屋の奥に隠れ家めいた飲み屋も発見。

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伊豆の友人、知人で、「以前は神楽坂に住んでいた」という人を3人知っている。
全く別々に出会った3人だから、その偶然に驚いて、面白いな~と思っていた。
ひとりは男性、ふたりは女性だが、長年の都会暮らしの後に、伊豆で新しい生活を始めたという共通点。
さらなる共通点は、3人ともアーティストということだ。

その魅力ある神楽坂とは、どんなところなんだろう?とずっと気になっていた。
地下鉄東西線の神楽坂駅は、古くは私にとって通過駅だったが、きちんと降りて歩いたことはなかったなと思う。

実際の街は、暑い日中なのに、路地裏に何かしゃきっとした静寂さがあった。
ピーンと筋の通った趣とでもいうか・・・
でもまた表通りに出れば、にぎやかな商店街で、そこから別の街へと広がっていく便利さ。
いろんな表情を含んだ空気が、個性的な音楽や造形物を生み出すアーティストたちの肌に合っていたのかな、と思う。

いやいや、昔はもっと静かでもっと風情があってね~なんて、3人それぞれのつぶやきが聞こえるような気もする。

# by ecott | 2008-08-20 21:54 | Comments(8)

LEDのあかり

このデザインに一目ぼれした
無印良品の懐中電灯
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なんてすっきりとしたデザインの懐中電灯だろう、きっとお店のディスプレイもいいのね~と、最初はなんとなく見ていただけ。

しかしデザインもさることながら、さらにすばらしい優れものだということが分かった。
立てれば足元灯として、間接照明として部屋のアクセントにと、使える!
災害があったら、さっとそのまま懐中電灯として握りしめればいいわけだし・・
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しかも、この光源はLED(発光ダイオード)。
低い消費電力で長寿命、温度への影響も少ない第4世代と言われるあかりだ。
表参道ヒルズ前の街灯やイルミネーション、三島の大通りの街灯も、このLEDを使っていることで何かと話題になった。
さすが、無印良品は環境面でもデザイン面でも発想がすてきだ。

今日は、さーっと涼しい風が吹いて、一段落だったが、この夏ずっと続いた猛暑で、特に気になった多大な電気使用量。
部屋の電気をつける、エアコンを入れる、パソコンをつける。
なんとか減らそうとして、エアコンを消す、電気も必要最小限にしてなるべく消す。
しかしパソコンがこれほど熱を発しているなんて、涼しいときには気づかなかった。それだけでも、猛暑に追いうちをかけていた。

電気機器のために暑さが増すから、オフィスや電気屋さんでは、エアコンをより強力にしないと凌げない。
とすると室外機から猛烈な熱風を吹き出すから、都会のヒートアイランド現象著しい。室内をひんやりと快適にするために、外ではますます熱くなるという悪循環。
今年の夏は、特にそのことをずっと実感、体感していたかも。

このLEDのあかりが、そんなときの微々たるお助けグッズになったら・・・
キャンドルナイトではないが、ほんの少しでもと考えてしまう。

# by ecott | 2008-08-17 20:16 | Comments(8)

ほっとくっキング

ジャガイモもカボチャも「ほっとく」だけの
余熱クッキング
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最近、ひたすらガスの余熱で料理をすることにしている。
煮物も味噌汁も、沸騰させてから火にかけるのは、ほんのわずか。
具がまだ硬くても、とりあえず火を止めてあとは「ほっとく」。
適当に時間が経てば、硬いジャガイモもカボチャもほくほくになる。
ましてや、この猛暑では特におすすめだ。

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前にお世話になった「沼津友の会」の鍋帽子を使ったエコクッキングが、この発想のヒントだ。
鍋帽子とは、キルティングした布団のようなもので作ったカバーで、鍋をすっぽりと覆う。
私が見せてもらった料理教室では、ごはん、煮物、茶碗蒸し、デザートまで次々と数分だけ火を通したら、この帽子を鍋にかぶせて置いておくだけ。熱が逃げないようにして、余熱で料理が出来上がる。

ずっとガスにかけておくより、味もじっくりとよくしみわたっておいしくなる。ガスの節約にもなるし、長時間火の前にいなくても済むから、「ほっとく」時間で別のこともできると、一石三鳥だ。

私は、この鍋帽子を作るのが面倒だなと思って、そのうち帽子なしでもぴっちりフタをしておけば、ある程度の余熱で大丈夫だと分かった。

こんな暑さで「hotクッキング」はしたくないから、「ほっとくっキング」!
カレーやおでんは、その代表格だが、ほかにもいろいろと過保護は止めて「ほっとく」ことで、まろやか~になるから不思議だ。

# by ecott | 2008-08-10 21:05 | Comments(10)

ツバル

こんなにきれいな島が、温暖化の危機に・・・
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写真家・遠藤秀一さんの写真展とトークショーが、
東京ミッドタウンのFUJIFILM SQUAREで行われた。
題して「ツバル:沈みゆく島国が語りかける現実」。

地球温暖化の影響で海面上昇し、南太平洋の小さな国ツバルが、
このままでいくと、なくなってしまうという危機にさらされている。

ツバルは9つの島からなるが、トークショーでは、その1つフナフティ島の暮らしが紹介された。
楽園のような島で、現地の人たちは、海で魚を捕り、タロイモ、バナナ、ヤシの実を食べて自給自足の暮らしをする。
話を聞きながら、前にトンガ出身の彫刻家が三島に来たときに、一緒に川歩きしたことを思い出した。彼はどこへ行くにも裸足で、島の素朴な暮らしをあれこれ想像したものだ。

同じ南太平洋に浮かぶツバルの異変は、50年ほど前から起こっているという。海面が徐々に上昇していて、満潮のときの映像では、その変化がよく分かった。

世界中のあちこちで起きている温暖化による異常現象。
ツバルの場合、深刻な現実として、アラームを発している。

先進国が出してきた大量のCO2のツケが、本当にまわってきてしまった!
世界でCO2排出量が多い順に、アメリカ、中国、EU、ロシア、日本・・・
地図上では、日本とて小さな島国なのに不思議な気がするこの順位。

遠藤さんも結びの言葉で述べていたが、海外、特に途上国を旅してきた人からよく聞く共通した感想・・・現地の子供たちは、なんてキラキラとしたきれいな目をしているんだろう。
日本に帰ってきたときに、日本って、本当に豊かな国なんだろうか?
モノがあり過ぎて、あってもあっても満足できないのでは・・・と。

写真が美しいからこそ、考えさせられることは多かったなあ。。。

# by ecott | 2008-08-03 21:41 | Comments(10)

ビストロのひととき

気になっていた店「ビストロクリクリ」で、リフレッシュ

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友人の案内で出かけた西参道の店は、それまで通るたびに、いつも気になっていた。
曲がり角に見える窓と小さな看板が、ちょっと不思議な雰囲気で、どんな料理が出て、どんな内装なのかな~と。

中に入ると、窓辺のコーナーが落ち着いていて、木のテーブルに置かれた赤いプレースマットと、赤いガラス窓がぽっと暖かなポイントカラーになっている。
ヨーロッパの田舎町にある家庭的なビストロって、こんな感じなんだろうなと思う。
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国籍さまざま、珍しい料理は
ひよこマメとゴボウのトマト煮、ブルーチーズボール、スイカとチーズのサラダ、カモとイチジクのソテー、手打ちパスタ、素朴な焼きたてパン
などなど・・・

いろんな素材の意外な組み合わせに、しみじみ見入って、味わって、キンキンに冷えたビールやワインとのハーモニーもよく味わって、時間が過ぎる。

こういった工夫で、斬新な料理ができるんだと、店のオーナー夫妻に感心、感謝!
ここは40年前から個性的な店として、いっぱいの物語、歴史を経てきて、知る人ぞ知る存在だったようだ。
目でも舌でも味わうリフレッシュ時間って、流れる日常のなかでとてもとても必要だ。

まだ明るい夏の宵、通りを行く人が、窓越しによく見えた。
店を出るころには、逆にぽっと店内が明るくて、道行く人が、灯りのついた店内を見ていたのかな~、と思うと、それも絵みたいで、なんだかまた楽しくなった。

# by ecott | 2008-07-26 11:12 | Comments(10)

レモンちゃん

1枚のポスターが目にとまって、何気なく出かけた講演会は
落合恵子さんの「日々のはりあいと生活の充実」

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落合さんと言えば、団塊の世代を中心に、「レモンちゃん」の愛称で抜群の人気を誇っていたラジオパーソナリティーだ。

深夜放送をよく聴いていたわけではないが、私もあのゆったりと優しく語りかけるレモンちゃんの声を、はっきりと思い出すことができる。

その後、原宿の絵本専門店「クレヨンハウス」をオープンさせて、有機野菜も扱うようになって、また最近はお母さんの介護についても本を出したなどなどと、なんとなくの情報は知っていた。

「なんとなく」のまま、会場にすわって、落合さんの登壇を待って、そしてその第一声を聴いたとき、「あ、レモンちゃんだ!」・・・現在63歳だと、はっきりと年齢を言われたが、その語り口は、深夜放送から流れていたあの優しいお姉さんそのままだと、鳥肌ものだった!

今までいろいろな人の講演を聴いて、緩急あってところどころいいことをしゃべる人、ほとんど眠くなるものと、さまざまあったが、落合さんの場合、心地良い声で語られる珠玉の言葉が、一分の隙もなく、さらさらと流れるがごとく続いた。

「年を重ねることは、働いて働いて、ようやく手にしたもの・・・私から年齢を奪わないでください」というアメリカの作家の言葉を例に、「年を重ねることを寂しいと思わない社会を・・」
介護のことにも触れ、「あなたがいてくれて、ありがとう」と言える社会のために、民主主義ではそれぞれが声を上げていこう・・・と。

そして、私が抱いていたばらばらの情報が、初めてつながった。
「有機野菜も、介護も“命と人権”ということで、全部1個なのです」と。
最近、いろんな女性に会ったり、本を読んだりする度に思うが、すっくと1本筋が通っている人というのは、大いに共通点がある。

講演会の締めくくりが、これまた実に粋だった。
「では最後になりますが、曲をかけてください」と言って、CDから流れたメロディーは40年前の懐かしの"You've Got A Friend" 。そのBGMに合わせるように落合さんが、訳詩を語る。
「では、ここで1曲」という、ラジオ放送そのままに、全く上質な番組をライブで見せてもらったような講演に、心から感謝の気持ちを込めて、精一杯の拍手を送った。

# by ecott | 2008-07-21 10:57 | Comments(10)