ハッピーカラー

最近、気になるピンク
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クローゼットを開けると、ほとんどが黒、ベージュ、白だ。
ベーシックカラーだから、それが一番とずっと思っていたが、時々明るい色の服を着たくなる。

インテリアには、少しずつやわらかなピンクなんかを取り入れるのが好きだったけれど、身につけるものに関しては、最近ふんわりハッピーカラーの気分、急上昇中だ。
まずはスカーフやマフラーから。

色の持つ効果って、とにかく大きい。
明るい色で、気分は前向きになれるから。

はっきりと、絶大なその効果を示してくれるのは、こちらのブログ。
今週のピックアップブロガーに選ばれたフォトグラファーのchikaさん!(おめでとうございます!)

いつもそこへ行けば、
底抜けの明るさがあって、透明感のある色に魅せられ、
そして元気になれる。

まさにハッピーカラーを、たくさんたくさん運んでくれる!

# by ecott | 2010-10-23 23:25 | Comments(2)

袋もののバランス

マイバッグを持つ人が、前より多くなってきたかなあと思う。
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これは、スーパーやデパートのレジ袋サービスに対するしくみの変化かも。
サービスを悪くしてしまっては、お客さんが来ないのでは、ということで、なかなかレジ袋の有料化にふみ切れないでいたお店も、段階的に変わってきていると思う。
今はほとんどの店が、省資源のため何か対策をしている。

私の行動範囲で知る限り、今のところ次の4タイプ

1 レジ袋は完全有料化
    スーパー「OK」、生協 など

来ている人を見ると、ほとんどがマイバッグを持参している。
車で来て、大量まとめ買いの人が多いので、箱に詰めたりもしている。
「もらえる袋はない」ということが浸透しているのか、レジでの対応もとてもスムーズで早くて、ある意味、気持ちのよい流れだ。
袋を買うと、確か1枚6円だったかな。
過剰なサービスがない分だけ、商品の値段が安いということが魅力。

2 レジ袋辞退で、2円引き
   西友、ザ・ガーデンプラス、パン屋「モンタボー」 など

西友は、食料品も衣類も雑貨も、どの売り場でも買うごとに袋を辞退すれば、その都度2円引きになる。
つまり、辞退しなければレジ袋を1枚2円で買っているという間接的有料化。

パン屋の場合、トングで各自が取るタイプだと、レジでひとつずつをビニール袋に入れてくれて、さらに外袋に入れる。
過剰包装で時間もかかるので、私は外袋を断ることが多い。

ところが、「モンタボー」では、外袋を辞退すると2円引きというのを最近始め、これは「おお~!」と思った。
スーパーよりも買い物点数が少なく、パン1~2個ということもあるのに、それでも2円引きになるとは、お得感が大きい。

でも、パン屋さんの袋って、凝っていてしっかりとできているから、それを使わなければ、かなりの省資源、省エネになることは間違いないのだ。

3 ポイントカード制

以前からあったポイントカード制だが、これを取り入れている店が一番多いようだ。
袋を辞退するとポイントカードにスタンプを押してくれて、20個たまると100円バックなどという所が多い。
1個5円相当の間接有料化。

4 デパートのカードにポイント
    小田急デパートなど

紙のポイントカードでなく、デパートのクレジットカードタイプのもの。
買い物ごとにポイントがたまるが、レジ袋辞退でもポイントをつけてくれる。

今は、ほとんどが以上のどれかに相当する。
ちょっと前までは、レジ袋を断ると、逆に面倒をかけてしまうような雰囲気があったりもした。
特にサービス第一を心がけている高級スーパーやデパートでの場合、好意を「お断り」しているようで。

でも、少しずつだけど、流れが変わってきた。
地球環境のためでも、個人のためでも、どっちにしても売る側と買う側のバランスが、心地よく保たれることが大切だと思う。

そして、なぜか家の中に、まだまだある袋類。
いや、ひょっとしてエコバッグすら、すでに過剰気味。
再利用、有効活用をして、こちらも入ってくるものと出ていくもののバランスチェックを、いつも気持ちよくするのが理想~

# by ecott | 2010-10-10 15:26 | Comments(5)

新鮮コーヒー

涼しくなって、コーヒーの味にしみじみ秋を感じてしまった。
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サンマもいい、栗もいいけれど、久しぶりにドリップで淹れたコーヒーの味に、「秋だから~」と感激。
夏でもホットが好きと言ってきたが、さすがに今年の夏は、そういうわけにはいかなかった。

涼しくなって、ドリップで淹れた熱々を一口飲んだとき、「こういう美味しいものがあった!」と、その新鮮さに感激する。

久しぶりという意味の新鮮さと、コーヒー豆そのものが新鮮という意味。
日が経ったコーヒーは酸化してしまうから、コーヒーは鮮度が大切。

三島、伊豆方面では、自家焙煎のそんな店をしっかりチェックしていたけれど、東京でそういう店を見つけるまでに、少し時間がかかった。
本当は、東京こそいい店がたくさんあると思うけど、何軒か試してみて「ちょっと違う」と、なかなか新鮮コーヒーを見つけられなかった。

・・・で、あるとき出合ったのが下北沢の「モルディブ」という専門店で、最近は、そこでずっと買っている。
お店のご主人が、いつも店頭で悪い豆を選んで手で抜く作業をしている。

以前、伊豆のコーヒー専門店「ガリオン」で、コーヒーに関する目からウロコものの話をたくさん聞いたので、こういうハンドピック作業をしている店は、本当に希少価値なのではないかと思う。

「モルディブ」では種類が多くて迷ってしまうが、選ぶ基準は「有機栽培」「フェアトレード」と書いてあるもの。

コクがあって、でもさらりとした味、秋から冬の家でのお楽しみ~

# by ecott | 2010-10-05 21:48 | Comments(8)

リンク

ようやくリンクができた!
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これまで、エキサイト以外のブログhttpを横に表示させる方法がずっと分からなかった。

何度かトライしたが、複雑でその度にあきらめてしまった。
このたびようやく方法がわかって、つながる仲間たちのブログをリンクできた。

整理収納アドバイザーやライフオーガナイザーとして活躍している
yamanecoさん、リトルジプシーさん、あろまさん、ジュンさん、ゴールデンベルさん。
同じときに集まったyoshiさんは、エキサイトブログなので、少し先にリンク完了。

それぞれ個性があって、楽しくて、役立つブログばかり。
そこから私は情報をいっぱいもらって、「なるほど~」とか「へ~」ということが、たくさん蓄積されていく。
そうして、私もまた次に書きたいなあと思うことがひらめいたりする。

最近は、テレビや本や新聞よりも、ひょっとしてブログの方が影響力大なのかも!

# by ecott | 2010-10-02 23:25 | Comments(4)

輝く存在は

社会的に活躍していて、輝いている人の言うことには
共通点がある。
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最近、間近で聞いた言葉。
東京と京都で太鼓ビクスを教えている中尾和子先生は、よく「京都では80歳の人も太鼓ビクスをやっていて、発表会にも出たんよ」と話している。

だれかが「私たちもそうなれるかしらね」と言うと、
「なれるかなれんかというより『そうなるようにする』ということや」
ドキッ!全くそういうことだと、思わず背筋がピッと伸びた。

それから、つい先日JFSの総会があって、その懇親会の席でわいわい雑談していたときに、代表の枝廣淳子さんが「人生のピークを90歳にもっていく」という話をしていた。
「それでその後は、そのピークのまま120歳ぐらいはいくでしょう~」と軽~くおっしゃった。

枝廣さんは、最近(というか、だいぶ経つのかな)マラソンを始めて、ますますパワー炸裂という感じ。
ニュースレターやダイアリーなど、あらゆる機会に思いをつづっているが、どこかで「以前、人生のピークを80代にもっていくと書きましたが、90代に訂正します」と書いていた。

それを本人の口から間近に、しかもさらっと聞けるとは。
そのうち100歳に訂正なるかな?

あ、50代の中尾先生と40代の枝廣さんの共通点を見つけた。
2人とも京都出身だ。
大きな共通点は、「そのようにする」という自分の思い、意志なんだな。
これ、輝ける一流の人の共通点だと思う。

# by ecott | 2010-09-30 23:20 | Comments(0)

本の新陳代謝

「BOOK OFF」に本を売りに行って、本を買った。
買ったのはこちら。
料理家・有元葉子さんの「暮らしを変えたい!」 ―衣食住50のヒントー
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家の本棚のスペースは限られているから、そこがいっぱいになったら、要らなくなった本を「BOOK OFF」へ持っていく。

要らないといっても、これが結構迷うのである。
未練たらたら、「最後まで読んでない」「もう一回読むかも」って。

でも、ある考え方の基準をつくったら、わりときっぱりと選別できるようになった。
「本は借り物」と考える。
一時は図書館をよく利用していたけれど、最近は「BOOK OFF」派。

持っていって売ると、家の本棚が空くのはうれしいけれど、「BOOK OFF」で「計算の間、店内をご覧になってお待ちください」と言われて、次の本に「出合って」しまう。

でもそれも新陳代謝で、この本「暮らしを変えたい!」って、ズバリそのものだ。
ついふらっと買って、後悔することもあるが、有元葉子さんのこの本は、思いのほか良くて、気に入ってしまった。
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部屋、食環境、調理法、癒しの時間、整理術と掃除法を、それぞれちょっとした工夫で変えるというテーマで、発行は2004年だが、内容がとても新鮮だ。
それに写真もきれいで、赤の効いた装丁もいい。

本の新陳代謝、暮らしの新陳代謝でリフレッシュ!

# by ecott | 2010-09-28 23:53 | Comments(6)

かんてんぱぱ

たまに行きたくなる初台のカフェ「かんてんぱぱ」
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旧玉川緑道沿いにあるこの店を、あるとき偶然発見した。
オペラシティも近いが、駅前商店街から少し離れているし、とても静かな場所で、私は密かな穴場だと思っている。

寒天の専門店がやっているから「かんてんぱぱ」なんだけど、このネーミングといい、店構えといい、とても親しみやすくて入りやすい。
寒天を使ったランチセットは、野菜たっぷりのおかずが付いていてバランスが良くて、パフェやあんみつの甘味メニューも豊富。

味の良さもさることながら、大きな窓越しの光が明るくて、とても落ち着くので、なんとなくまた行きたくなるのだ。
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そして、あるときお店に置いてある本をふと手に取ったら、それは「かんてんぱぱ」の社長さんが書いた本で、長野にある本社や工場のことなど、経営理念が書いてあり、その中に掃除のことが何度も出てくる。

社長さん自ら掃除が大好きで、掃除によって社内が明るくなる、早朝掃除を社員みんなで実践しているなどなど。

それを読んで、このカフェの心地よさの理由が分かったような気がした。
明るくよい波動が出ているのか、だから惹かれて時々行きたくなるんだなあ~

# by ecott | 2010-09-27 09:21 | Comments(4)

余韻

耳の奥にさまざまな音が鳴り響いた3連休。
余韻はぐるぐる交差して、早や1週間。。。
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恒例となった太鼓センターの発表会。
私の通っている太鼓ビクスクラスのステージは、今回「カルメン」の曲に合わせた踊りという難しいものだった。

当日、舞台袖で待っているときに聞こえてきたのが、日本的なお囃子や民謡。
そして出番のひとつ前には、エイサーの曲が聞こえてきて、「カルメン」がどこかへ飛んで行ってしまいそうだったけれど、なんでもありというところが、この教室の魅力だ。
いや、なんでもありというより、太鼓ビクスが抜きん出てジャンルを超えているわけで。

何度も何度も繰り返してきた練習。ところがいざ本番となると、つかみどころがないまま、瞬間々々次々と場面を変えていく。
なんだか、なんだか、とにかくおわったのだ~!

* * *
次の日は、シブヤ大学の恵比寿文化祭の手伝いで早朝に出かけた。
シブヤ大学は4周年。
表参道でも恵比寿でもにぎやかにイベントがあって、この日は恵比寿ガーデンプレイスで、「Sing!恵比寿」のメンバーがゴスペル「Oh Happy Day」を歌った。

メンバーは200人もいるが、「恵比寿麦酒祭」の日で、会場でビールを飲んでいるお客さんたちも巻き込んでの大合唱となる。

映画「天使にラブソングを2」に出てくる大好きな曲で、だいぶ前にこの映画は何度も見た。
ここではゴスペルの先生と合唱団と、観客、道行く人で、ノリノリの振りも加わって、ぞくっとするほどの迫力だった。
夏日がまだまだ残った熱い日だったな~

* * *
3日目、自分が観客として静かに心を落ち着けることができ、ちょっとほーっとした日。
学生時代の仲間が何人か出ている合唱団の定期演奏会に、この時期毎年出かけている。

今年のプログラムは、モンテヴェルディ「愛する女の墓に流す恋人の涙」、ブラームス「5つの歌」、スカルラッティ「悲しみの聖母」。
ルネッサンス、バロック、ロマン派と、繊細で豊かなハーモニーに魅了される。
レベルが高い!と、毎年つくずく思う。

 * *
ジャンルさまざまなものに触れていられることが、うれしいし、まずはその音を自由に取捨選択できて、楽しめる現代人でいられるってことが、幸せだなあと思う。

# by ecott | 2010-09-25 12:33 | Comments(4)

引き寄せワイン 

赤坂のワインショップ「マヴィ」にて
「オーガニックワインでおもてなし~中東編~」
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キャンセル待ちの結果、行けることになったこのイベント。
お店のHiroyoさんは、毎年夏にフランスのオーガニック農家に滞在して料理人として働いている。
帰国後にその手料理とワインの会を店のコーナーで開いている人気のイベントだ。

1人キャンセルだったから、1人で出かけ、来ている人は、知り合い同士の参加が多いのかなあなんて思いながら店内に入った。
でも、1人で座っていた若い女性を発見して、隣に座ろうとして、顔を見た瞬間、「会ったことがある」と、ピーンと来た。
Whole Food協会の「弁当の日」というのに何度か通ったことがあり、そのときの料理家の彼女だと思い出す。
ここでもまた、その偶然に驚くやら、うれしいやらで、ワインや料理のことで、すっかり話が弾んで、楽しい時間を過ごすことができた。

モロッコ風のパンや、ヒヨコマメのペースト、なすの温サラダ、チキンパイ、春巻き風菓子などなど、次々と珍しいものが登場した。それに合った白、ロゼ、赤ワイン、さらにデザートワインまで。
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偶然の引き寄せ話は多いが、そもそもお店との出会い、Hiroyoさんとの出会いも、驚くほど引き寄せてきたことばかりなのだ。

最初のきっかけは4~5年前、三島の「丸平」さんで、「マヴィ」代表・田村安さんのオーガニックワインの話があって、参加したこと。
葡萄は水で洗わないから、混ぜもののない本当に美味しいワインを知ろうという目からウロコものの話だった。
その後もそのワインを扱っている沼津の店を取材することで、かなり知識が深まった。

東京へ来てからは、赤坂の本店の場所をいそいそと確かめ、いつでも行けるなあと喜んだ。
そのころ私がかかわり始めた環境NGOのジャパン・フォー・サステナビリティ(JFS)のグループメールで、あるときフランスからのメールが届いた。
末尾に「マヴィ」Hiroyaさんの名前を発見して、同じチームにこういう人が!という偶然に喜んだ。
Hiroyaさんには、その後イベントで何度か会った。

偶然とは言え、仕事でもボランティアでも趣味でも、環境、オーガニック、Whole Food、美味しいもの… 自分が好きだと思っているところへ足を運ぶことで、引き寄せてくるものが、必然的に決まってくるのかもしれない。

その楽しさを知ると、さらに先々どんな展開が訪れるのかな~と、わくわくしているこのごろだ。

# by ecott | 2010-09-23 17:11 | Comments(0)

キャンセル待ち

最近、キャンセル待ちをして、結果参加できたということが、なぜか続いた。
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夏の八ヶ岳バス旅行。
日程やコースを迷ってようやく決めて旅行社に電話をしたら、「満席です」と言われてがっかり。
でも、「キャンセル待ちにしておきますか?」と聞かれて「お願いします」と答えた。
なんとなくこれは行けそうと勝手に予測していたら、その日の午後にもう電話がかかってきて、「キャンセルが出ました」と言われ、その速さに驚いた。

次にオーガニックワインの専門店「マヴィ」で、毎年今ごろ行われるオーガニック農家の料理とワインの会。
今までなかなか行けずに今年こそ、と思ってサイトを開いたら、既に満席で、キャンセル待ちとなっている。
定員はそれほど多くないし、とても人気の会なので、埋まるのも早い。
さすがに無理かもしれないと思っていたところ、前日にキャンセルの連絡があって、ラッキーなことにこれも行けることになった。

それから、キャンセルではなかったが、枝廣淳子さんの人脈セミナーは、お知らせが来てから、日程調整で迷っていたので日が経ってしまい、その時点でサイトを開くと、50人の定員中残り1席という文字が!
あせってすぐに申し込みをして、セーフとなった。

ほかにもまだそんなことがあって、結局なにごとも早めに決めないからいけないのだと反省する。
でも内容にもよるが、キャンセルは結構出て当たり前という考え方と、ラッキーが続いたという両方の考え方がある。

最近はいろんな本のお陰で、「なるようになる」流れをとても素直に感じることができる。
もしもキャンセルが出ずにそのまま行けなかったら、「当たり前のこと」「縁がなかった」「私には、行けないようになっていた」という流れ。

参加できれば、「縁があった」とその幸運を心から喜び、「そうなるようになっていた」という流れにうんと感謝したい。

# by ecott | 2010-09-20 20:52 | Comments(2)